【ゆゆゆい】10月18日お知らせ  『ゆゆゆい』期間限定イベントユーザー人気ランキング第1弾 その他

ゆゆゆいclub ~妄想勇者の集う場所~


うちも以前はアンケートやってましたねぇ。

応援してくれる人も1人だけになってただ単に存在しているだけの状態ですが、

久しぶりにアンケートやってみましょうか。

お題は分かりやすく

『アニメの3期 あなたは 好き? or 嫌い?』

最終話の放送日+2日程度まで開催しときます

1日1回投票出来ますので観た回毎の感想気分でどうぞ。

ゆゆゆいアンケート

お題 『アニメ3期はどう?』 期間:最終話放送日+2日程度まで

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miwarin  
2021年10月18日 22:29

まだ3話ですが くめゆアニメ化というだけでお祭り騒ぎです(脳内が)

くめゆの話数は 6 話でしょうかね。原作の量が わすゆと同じくらい且つ わすゆが 6 話だったので。

とすると、3 期が全部で 12 話として、内訳が青春の喜び 1 話、くめゆ 6 話、残りの 5 話が何になるのか。

パンプキンヘッポコ 管理人ラビ  グラウス .つる 虹の報せ
ヴィー  
2021年10月19日 00:34

twitterの方では毎話感想を書いています。
くめゆのアニメ化ではあるが原作のアニメ化ではないという辺りはちょっとモヤモヤしたものを感じますが、メブーとあややに絞ったおかげでわかりやすくて原作未読でもテーマがしっかり伝わっているようなので上手く出来ていますね。
楽しんではいますが、夕海子様の覚悟と決意を見たかったなあと。
いや別にあややの風呂が見たかったとかイッテナイデスヨ。

くめゆが第4話か第5話までで、残りでこれからの物語である西暦の勇者をやるのではないかなあと思っています。

miwarin  つる 虹の報せパンプキンヘッポコ 管理人ラビ  
ヴィー  
2021年10月19日 14:26
Reply to  ヴィー  

先行カットで最後のバーテックス戦やってるので第4話でくめゆは終わりみたいですね。
やはり昔の総集編的なアニメ映画を見ているような。
二刀流のシルエットは番外編であってほしいですが、画面に32人出すの大変だからとあそこで出てこないよな?という懸念は持ってます。
それやると防人という32人で一つの意味も消滅してしまうけど、新たな解釈でやってくれるならそれもアリです。

つる 虹の報せラビ  グラウス .miwarin  ヘッポコ 管理人
パンプキン
2021年10月19日 09:37

アニメですが、全体的には良いと思うんですが、二話でくめゆを丁寧にやってくれると思ったら、三話ではかなり走りぎみなのが……(説明無しのシズク登場、バーテックスモドキ未登場、結果雀の活躍無しetc.)
あれって初見の人シズクちゃんのこと理解出来るんでしょうか?
( ̄~ ̄;)?
チュン助もモドキが出てこそ、その天才性(正面で受けると貫かれる攻撃を角度を付けて反らす)と勇気(ヤダヤダ言いながら絶対に仲間を見捨てない)が描かれるわけですし、今のままだとただの臆病者キャラでしかないですよね……
(ー_ー;)
浮かぶ舟での出撃もアニメ映えはしましたけど、32人の部隊による隊列を組んだ戦いとか、そこから突出してしまうシズクや弥勒さんというのも描けませんので、良し悪しといった印象です
……と、まあ色々不満点を書き連ねましたが、だいたいやると思っていなかった三期の放送自体が感激ですし、今までアニメで描かれなかった裏側を描くというスタイルは好みです
一話の園子、東郷さんを始めとする勇者部員たちのはっちゃけぶりも楽しかったし、くめゆがアニメで観れるということに感動しました
三話でもアニメオリジナルのメブと亜耶ちゃんのお出掛けは2人の関係性が深まっていることがうかがえて凄く良かったです
次回は、アプリで見れるくめゆPVでチラッと出たメブの銃剣二刀流が楽しみです
あと、「柳は緑、花は紅」や千景砲発射をやってくれるといいなぁ、と思っています
(*´∀`*)
長文失礼しました
m(_ _)m

グラウス .miwarin  ラビ  ヘッポコ 管理人つる 虹の報せ
つる 虹の報せ
2021年10月19日 12:50

3話までしか放送されていませんが評価は低いです。これからどのような展開になっても変わりません。私が思うマイナス点に対して反論することができなかったのです。

3話までの話ですが、1話は一旦置いて、「楠芽吹は勇者である」のような内容が放送されました。
といってもアニメオリジナルの表現、改変あり、重要なシーンをもばっさり切る、余計なシーンはしっかり描写する、といった具合で。余計なシーンというのは「楠芽吹は勇者である」という作品に必要かどうかということです。

アニメオリジナルの表現、改変は色々ありました。映像映えを意識して、わすゆでも鎮花の儀なるものがありましたので多少はあるものだと思っていました。問題は変わるかどうかより、鎮花の儀のように、変えてしまったが故に特定のシーンでの描写の説明がうまくできなくなることがあるかないかでした。
あの船は指揮官型防人が8人もいる設定を生かしつつ、複雑な格好(戦衣)をした少女を32人も描かなければならないという作画コストを大きく軽減することができるために取り入れられたものだと思いますが、その影響で正確な描写ができないシーンが多くあるため、2話放送後から不安でした。今のところは、ですがまさかの全カットされました。
アニメオリジナルといえば私としては「車輪の下敷き」という言葉が芽吹の父親の発言ということになったのも納得がいっていません。これは「誰が言ったか忘れてしまったし、当時は意味もわからなかったけど芽吹の中に強く残った言葉」でした。それが「寡黙な父が言った、よく意味のわからなかった言葉」に摩り替わっていて、「車輪の下敷き」という言葉だけに力があったのが、父が言ったから、になってしまったのが残念でなりませんでした。状況や雰囲気からして父親が言ってそうではありましたが、そういう小説的な表現は大事にしてほしかった点です。

重要なシーンのカットは言うまでもなくやらないでほしいことでした。尺がないと言うのであれば仕方ない面もあったかもしれませんが、2話も3話も余計なシーンが多少ありました。もっと言えばネタバレなしPVを作ること以外に存在価値がない1話もいらない。尺はあった。
後で製作陣が尺がなかったと言っても聞きません。

まだ書くことはありますが、マイナスなことしか出てこないですし、元々コメントするかどうか迷った上で書いていますのでこのあたりで。
とりあえず4話以降は視聴しないかもしれません。

グラウス .miwarin  ヘッポコ 管理人パンプキンヴィー  ラビ  
つる 虹の報せ
2021年10月22日 13:10

感情的になってしまいましたのでここで一応アニメ制作側の主張として出てきそうなことを。

○○○○ショックに代表される、テレビ視聴が原因の体調不良になってしまうことを防ぐために、テレビ番組を放送するにあたって色々な規制があります。
光の点滅、特に鮮やかな赤の点滅についてはかなり厳しいもので、最近でも、昨年大ヒットを記録した鬼を滅する漫画のアニメ版の映画がテレビで放送された際、炎の表現に変更があったことで少し話題になりましたので、ご存知の方もいらっしゃるかもしれません。

このことから、燃えたぎる灼熱の大地で影となりうる防人が戦闘などで激しく動くことで、結果として「赤い光の点滅」になってしまい放送できない可能性があるかもしれません。テレビ番組に携わったこともないので完全に推測ですが、空が黒いのも拍車をかけていると思います。
大満開の章は各話1度ずつしか視聴しておりませんが、灼熱の大地を映すシーンに何か違和感があったような気がしていました。
確認していませんが、船上での戦闘で芽吹たちの上からの視点の時は背景にあたる部分が船だけになっていたように思います。やたらと灼熱の大地が映らないようになっていた気がするのです。

つまりあの船は「指揮官型防人が8人の設定を生かす(残りの船員も銃剣2人と護盾1人でちょうど)」と「防人32人を描く作画コストの軽減」に加え「くめゆをテレビで放送できるようにする」という意味があったかもしれない、ということです。

ですが、これらが本当であれば、私としては大人しくくめゆのアニメ化を諦めてほしかったところではあります。

つる 虹の報せ
2021年10月22日 22:16

確認しましたが、戦闘中に何度か背景のだいたいが赤い時(噴き出している炎による?)がありました。ですがいずれも時間がかなり短く、全体としてもそれほどなかったので正直どうなのかわかりません。
とりあえず灼熱の大地にそのまま立つシーンはなかったです。砂地になってました。

とりあえず仮にこの仮説がある程度合っていたとしたらこんな感じだったのかと

・そのままアニメ化するとテレビで放送するにあたっての規制の問題等の理由で放送できなかった。

・思案した結果、あの船が最も違和感の少ない打開策だった。

・船を採用した結果、集団から離れていないとそのままでは成立しないシズクさん初登場シーンや雀ちゃん大活躍のシーンをどうするか問題に直面。

・シズクさん初登場シーンは小説のように芽吹が遠く、すぐに助けられない状況であったから~というのが同じ船に乗っていて不可能なので、そこをアニオリ展開にすればどうにかなったものの、それを良しとしなかったためやむなくその後の2人の対決シーンごとカット。
しかし小説でのシズクさん初登場シーンと似た状況をしずくちゃんではなく亜耶ちゃんが狙われたのを助ける形で、シズクさんのアニメでの初登場シーン(時系列は2人の対決後のようだが)でやった。蛇腹剣じゃなくて普通に高速刻みで良かった気がするが。

・雀ちゃんはまずサジタリウスモドキの登場が必須。雀ちゃんが1人でポツンと立っている状況は船上では不可能であるし、サジタリウスモドキがわざわざ複数船の上にいるうちの特定の人物1名を執拗に狙うという謎行動をすることになり、違和感が凄い。というわけでやむなくカット。

上記と違っても、尺でもなんでもなく、やむを得ない何らかの理由でシーンをカットする他なかったのであればまだ救いはあるのかな、と思うわけです。
あると思っていたし、1話ラストでかっつり映っていてアニオリ要素あるよと言っていた船(実際は何すかアレ?だったけど)などのアニオリ設定も、もっと優先するべきシーンがあるだろうと思うシーンがあったのも、重要なシーンのカットさえなければ私は問題視しなかったので、それに並々ならぬ理由さえあれば、と。アニメ版として小説版との違いも楽しめたはずなのに、その大きな一点がどうしても許容できないので違いも不快に思えてくるわけで。

とりあえず3話視聴直後の私への反論が出ました。冷静になるまで一週間もかかった上に完全な想像でしかありませんが、全く反論がないのとは違いますので。とりあえず4話は見ます。
そこで芽吹が灼熱の大地の上で長尺で大立回りをしていたら、どうにか出した反論が否定されて今度こそ心が折れます。でも4話中に勇者の章最終回の途中までぶっ飛びそうなのでそんなシーンがあっても短いはず。

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